開業設計段階から培養設備の停電対策として非常用電源を導入
目次
停電時でも培養機器の電源を維持し、業務を継続
受精着床学会で製品を知り、複数の製品を比較した結果、導入を決めました。
開業に向けた設計段階から培養設備の停電対策として蓄電池の導入を検討しており、医療商社からの紹介も踏まえ、将来の運用を見据えた構成とすることで安心して培養業務を行える体制を整えました。
インキュベーター8台およびタイムラプスインキュベーターの電源バックアップに対応しています。

Sクリニック様
住所:長野県
婦人科・不妊治療外来